高卒クズ男の再興戦略

高卒クズ男こと堀川登喜矢がエンジニア転職を皮切りにクズ脱却を目指すブログです。

自己啓発本を読むくらいならこんなジャンルを読んでみてはいかがかな?

読書は大事だ!
だけれど自己啓発本ばかり読んでいて本当に
何か自分の糧になっているのだろうか?

そんな悩みを抱えた人に読んで欲しい記事です。

自己啓発本を読むくらいなら

誰しも一度は陥る黒歴史
それが自己啓発本を読み漁ること

上手くいかない自分に嫌気が差して
何か自分を変えるための材料はないかと
書店に置かれた話題の自己啓発本に手を伸ばす。

読んでいる間は何か自分にもやれそうな気がして
ワクワクが止まらなくなる

しかし

数ヶ月経ってみるとあの時の高揚感は嘘のように
何事も無く平凡で何も成し遂げない自分に戻っている。

もう自己啓発本読まなくて良くない??

じゃあどんな本を読めばいいの?

大前提として、そもそも本に縋ること自体が
間違っている私は思うのだがそれは一旦置いておこう。

因みに読書よりも「やってみる」の方が楽しくて
実入がいいのでおすすめだ。

ノンフィクション小説

ノンフィクション小説はとてもいい。
実話を元に書かれているのでリアリティがある。

ノンフィクション小説は感情や苦痛や新しい体験など
短い自分の人生だけでは得られないものを疑似体験させてくれる。

そう、疑似体験こそがノンフィクション小説の凄いところ

知らない事を事前に疑似体験する事で思考が自由になったり
心に余裕を持つことができるようになる。

人前で話すのが苦手な人や実践が苦手な人にはうってつけの読書だろう。

歴史小説

これは私の趣味になるが歴史小説はとてもいい。

少し表現が分かり辛い事は多いのだが
歴史小説には人生のあらゆる局面が詰まっていると私は思う。

歴史は繰り返すと言うように
人は少しずつ形を変えて同じ事を繰り返すらしい。

そんな時に事前に事の展望を知っていれば
自分の立ち位置を俯瞰してより良い結果にたどり着ける。

形式的なものはこのくらいにして本音を話そう。。。
「歴史は最高の娯楽だ!!」

小説(感情系)

ただの娯楽とバカにする人も少なくない文学小説
私はそれを人を優しくしてくれる文学だと思っている。

よく「他人が何を考えているかわからない」という人がいる。
そんなものわかるわけが無いだろう。

しかし、想像して思いやる事はできるはずだ。

はじめから想像する事を諦めていたり
想像するための情報が不足していては思いやりは持てない。

まとめ

結局のところ読書を沢山していくうちに
「これは!!」と思うものと出会うと思う。

だからジャンルを固定せずに色んなモノを読めばいい。
買ってだめだと思えば本棚にしばらく封印しておくか
今ならメルカリに出品したっていいだろう。

結論「一つに絞るな。新しい体験を模索しろ!」

だと私は考える。

エンジニアとして毎日学習することについて

未経験からエンジニアになってPC1つあれば働ける!
そんな未来を妄想しながらプログラミングの勉強を始める。

はじめは「こんなもんか!いけそうやん!」となるも、
Linuxやその他諸々の知識があまりに不足していて
学習が継続できない。

どうしてだ!!

という方に向けた記事です。

毎日学習する事は難しい

こんにちは、エンジニアとして目まぐるしく変わる日常と戦いながら
半分涙目で毎日PCと向かい合っている者です。

いや、涙目なのはPCのブルーライトにやられて目薬指しただけなんですけどね。

今回の記事はエンジニアを目指して勉強を始めた頃から
継続して学習する方法に試行錯誤し続けて得られた
現段階の経験則をお話します。

一概に誰しも適用される内容にはなっていないということを
ご理解頂いた上でご一読いただけると幸いです。

続ける事ができないのは当たり前

人は一つのことに集中できないようにできているそうです。
それは200万年の歴史を経て遺伝子に刻まれた自然界で生き抜く術なのですが、
現代では何かに集中しすぎて外的に襲われるといった心配はありません。

そのため、集中したり継続する事ができない自分を恥じるのはやめることにしましょう。

どうすれば続ける事ができるか?

残念な自分を受け入れたところで、次は対策を考えて見ます。

さて、あなたは本当にそれをやりたいと思っているのでしょうか?
やらされでやっていませんか??

外的な強制力で継続させる方法が学校や仕事で体現済みかと思います。
もし誰かに強制させられる状態でOKということでしたら、
解決策は簡単。

監視してもらえばいい。

長期的に自分の意思で継続するには

しかし、誰かに強制されるのでは成長率も長期性も多くは期待できません。

そこで!

『自分がやりたい事をやりたいときにやりまくる政策』 の導入をおすすめします。

やりたいことをやりたい時にやるため、
一時的には継続が解消されてしまいますが、
本当に自分がやりたいことはいつまでも続ける事ができます。

ホリエモン戦法に近いやるですね!

続ける事で何が得られるのか?

上述で続けることについてダラダラと書き綴って見ましたが、
一体続ける事で我々は何が得られるのでしょうか?

それはなんと言っても 経験 です。

人はどんなことでも1,000時間継続すれば
何かしらの成果を得られるそうですが、

それらはすべて経験により得られたスキルが成果を生み出したに過ぎません。

そう、何よりも大切なのは経験なのです。

続ける事で得られる最大の報酬を経験に設定する事で、
何をやっても最大の報酬を得ることができる思考回路を形成しましょう!

おしゃれエンジニアを目指すからちょっと聞いてくれ

こんにちは、数年おしゃれ着を購入していない系エンジニアの堀川です。

異業種からエンジニアに転職することを誓ってから数年はオシャレなんて頭から抜けていて気がつけばダサい男になっていて驚きました。

やはり毎日アップデートしない知識は直ぐに古びてしまうのでしょうね。

それでも私はまだ23歳!

オシャレマッチョおじさんを目指す私がこんなところで躓いて良いはずがありません!

ということで、
本日からオシャレエンジニアを目指して行く決意を胸に簡単に記事を書いてみました!

それでは本編をどうぞ!

おしゃれエンジニアを目指す

最近流行りの「フロントエンドエンジニアはおしゃれ!」という通説から逆説することでそれ以外のエンジニアはおしゃれでは無いと言われている…

とは言いすぎですね。

それでも私自身ここ数年おしゃれ着を買わなくなって久しいのであながち間違っていないと言えてしまう現状はあまりよろしくない。

そして何よりモテない!!

誰でも異性にモテてピンク色の休日を過ごしたいと思うはず!

例に漏れず私もきゃっきゃきゃっきゃした!

と言うことで今年の春服をターゲットにしておしゃれエンジニアに成ろうと計画を立てました。

1Q毎に服を買え

「ダサいやつは去年と同じ服を着る!」

別に毎年すべて違う服を着ろとは言いません。

しかし、おしゃれな方々は少なくとも1Q(クオーター)毎に今のトレンドにあった服の端がよれていない新しい服を着て心を新規一点させているのです。

「気がついたら1年経ってました!」なんて事に心当たりがある方は心のメリハリを付けられていない証拠!そしてメリハリの無い毎日は想像以上に時間を浪費している!

メリハリを付けたいなら毎日を楽しむことが大事!!

WEREとInstagramで予習しろ

はて?そうは言われてもどんな服を買って良いのか…

そんなアナタはSNSの使い方がなっていない!!

2019年現在のSNSは様々なコンテンツに溢れて直感的に情報を入手する事が簡単になっています。そこで注目されるのがWEREとInstagramです!

WEREでコーデ・価格・ブランドを把握しろ!

WEREの素晴らしいところは一般の方々のコーディネートを見て、そのファッションアイテムの価格やブランドを直ぐに確認できることです。

調査能力のある人なら直ぐに気づくと思いますが…

こんなファッション言語道断!!

後述しますがもっと情報収集すればおしゃれな方々がどのようにしてファッションアイテムを選び着こなしているのか、その全容を把握することでおしゃれから逃げた私達にもオシャレエンジニアの道はまだ残されているのです。

Instagramの#メンズファッションコーデを見ろ!

インスタの素晴らしさはWEREよりも気軽により沢山のファッションコーデを見ることができるところにあります。

インスタは1つの画像を選択して下にスワイプしていくと関連する画像が次々と閲覧することができるのでより沢山の情報を得ることができるでしょう。

Pinterestもすごいぞ!

Pinterestはアイデアを探すことに特化したSNSです。

私もメンズファッションピンを立てることでInstagramを超えるファッション情報を得ることができています。画像を元にした関連情報のネットサーフィンでPinterestの右に出るものはいません。

筋肉を着ろ

漢なら筋肉を着ろ!!

冗談ではありません。
そしてコレは何も男性に限った話ではありません。

例えば身長と体重が全く同じの方々でも筋肉量の違いで身体のだらしなさと言うか、美しい形状筋肉が保ってくれているか否かで大きな違いが生まれます。

私は特に「胸・腹・背・脚」をおすすめしています。

なぜならこの4要素が姿勢や身体の形状維持やエネルギーの燃焼に大きく関わって来るためです。(詳しい内容は他の記事で語ってくれているはずなので割愛します。)

ぷちプラ×ブランド品

ブランドで固める?
セレクトショップで無難に抑える??

馬鹿か君は?

プログラミングでも考えて見給えよ。

無駄にメモリを確保しておいたりオーバースペックのサーバーを用意するかい?

プロジェクトの重要な部分を適当なやり方でやっつけてそれで良いと思うのかい?

ファッションも同じで全体感と要所を抑えて力を入れるところは全力でやる必要がある。どんなことでもコレはある程度共通しているはずだ。

女性の中ではぷちプラなんて死語が合ったようだが男性の場合は緩急と要所を抑える事に重点を置いたほうが良い!

自社FWエンジニアが転職してLaravelエンジニアになりました。

お久しぶりです。

1年程度で転職してしまった系エンジニアの堀川です。

今回は人知れず?転職していた報告とはてなブログ復帰を兼ねた記事としてLaravelと自社FWについてのお話を投稿させていただきます。技術系記事はQiitaに書いて短い日記記事をnoteに書いていると本当にはてなブログの登場シーンが見つからなくて困っていたんですよね…

それでは本編をどうぞ!

転職で 自社FW→Laravel

今まで自社FWで10ヶ月エンジニアをやっていましたが、今月からLaravelエンジニアになりました。

まだまだLaravelを使いこなせているとは口が裂けても言えない状態ですが頑張って行こうと思います。

Laravelを使って気付いたこと

Laravelは以前から個人的に遊びで使っていたこともあって初日からコードを書き始めても全然問題無く…。と言えるかわかりませんが検索しながらある程度使うことができました。

しかし、自分で遊んでいるものと企業で実際に使われているものとでは比べ物にならないくらい設計思想やらサイズ感など多くの事柄で異なります。

そのため、今回は少しだけ触れてみることにします。

1. Laravelは自由

RailsやCakePHP3と比べてLaravelはとても自由な設計思想を持ったフレームワークだと感じたのがここ数週間の感想です。

まだ具体的に何を?と聞かれても答えられませんが、完全なるMVCでは無いことがそれを物語っています。

また、その自由さから社内のドキュメントの更新と共有を怠ると実装者によってかなりすごくとても自由奔放なプロジェクトになってしまうことでしょう。

2. 自社FWはいい勉強になった

以前の会社には申し訳ないと思いながらも自社FWはいい勉強になったと思っています。

何が良かったかと言うと、大きく分けて2つ

  • ソースを追う癖がつく
  • SQLを読み書きできる

まずソースを追う癖がつきました。
それはなぜかというと…

ドキュメントが無いからです!

様々な関数を誰かが用意してくれているみたいですが、内側でどんな処理をしているのか分からないのでどうしても元処理の書かれているところまで読みに行かないとならないためです。

次にSQLについてですが、私が使っていた自社FWはSQLを直書きしないとGETもSAVEもさせてくれないので必須技能だったためです。

LaravelなどのFWを使っている人たちの中にはSQLを書けない人も沢山要るのだろうな〜と思うとまあこれもいいことだったのかな?と思ってプラス思考に受け入れてます。

firebase deploy→「Error: No project active. Run with --project <projectId> or define an alias by running firebase use --add」でええ!?ってなった話

firebase deployでアホなエラーで悩んだ話

意気揚々とfirebaseでdeploy!!

と思いきや早速のズッコケ…

エラー

> firebase deploy

Error: No project active. Run with --project <projectId> or define an alias by
running firebase use --add

え…あれ??
なんで?ちゃんと設定したのに!?

と思っていたら…

日本語に無理やり翻訳

エラー:アクティブなプロジェクトはありません。
--project を指定して実行するか、firebase use --addを実行してエイリアスを定義します。

むむむ??
とりあえずfirebase use --addをしてみるか!

プロジェクトを指定し忘れていただけ

> firebase use --add

? Which project do you want to add? ◯◯◯◯◯_◯◯◯
? What alias do you want to use for this project? (e.g. staging)  ◯◯◯◯◯

Created alias ◯◯◯◯◯ for ◯◯◯◯◯_◯◯◯.
Now using alias ◯◯◯◯◯ (◯◯◯◯◯_◯◯◯)

おお?? ただ定義し忘れてただけじゃん!!

deployしてみる

> firebase deploy

// etc…

Deploy complete!

できた!!

終わり!

アホな事に悩んだ記録ですw

第一回「趣味は転職活動です!」を導入した話

こんにちは、常日頃からフザケて生きる事にコミットしてしまっている頭イってる系エンジニアの堀川です。

最近ではいくらフザケても誰もが許してくれるので勘違いしてしまいそうで…

それでは本編をどうぞ!

「趣味は転職活動です!」を導入した話

趣味は転職活動です!
趣味は転職活動です!

本日より始動した「趣味転職活動」について、1日目の成果報告として記事を書きます。まだ1日目なのであまり大きな成果も分かりやすい結果もありませんが暫しお付き合いいただけると幸いです。

それにしてもエンジニアの転職活動の敷居ってどの業界よりも気軽にできるんだな〜と思いました。営業マンに転職した時はスーツをびっしり決めて業界のリサーチをして紙ベースの書類を用意して挑んでいた記憶があるのですが…

依存度が減少して精神がスターモードになる

まず始めに、「転職活動を始めた」と言う事実自体が精神に良い影響を及ぼす事がわかりました。

あ、いや。本当は以前転職活動をした時に同じ経験をしているので分かっては居たんですけどね。でも今回の事例では今までにない要素があるのでその違いから新しい成果と言えるかもしれません。

さて、その違いとは…

「辞めたい!」という気持ちが少ない転職活動は何とも自由だ!

そうです。現在僕にとって会社を辞めることはそこまで高い優先度を持っていません。面白いところで自分の力を十二分に発揮できたら辛楽しそうだな〜っと思っている程度です。

そんな姿勢で行う転職活動は心に余裕が合って色んな事を見ることができます。

今すぐ辞めたいと思っている時などの姿勢ではあまりに前傾姿勢で広い視野を確保できないまま目の前の事ばかり集中してしまいます。しかし、今回の様な場合では余裕があって視野が広い状態で物事を捉える事ができるので今まで見えなかった部分も見えるかもしれません。

第1回はTwitter経由で1度だけ会ったことのある人でした。

まず始めるに、何も考えずエージェントに登録するのは今回は止めにしようと思いました。それはエージェントを通す事で企業側に掛かるデメリットと書類フィルターを通過するためという単純明快な動機です。

25分のランチ面談

よくあるランチ面談形式です。

このタイプの面談に僕は嫌な思い出があるので今回は主導権を握らせていただくためにお店は私が決めさせていただきました。あと相手が遅刻してきたのでお店が決まって居なかったというのもありますが…

さて、時間はたったの25分

この短時間で僕は何を聞き、何を話そうかを悩みました。

ざっくりやったこと

上から順に移動時間も使って聞いて行きました。

気さくな方なので話に詰まる事も無く非常にスムーズに雑談をはさみながら会話をしていけたように思います。しかし、転職活動のイロハを忘れてしまったのか何を聞けば良いのかわからなくなっていたのであまり良いことは聞けなかったと思います。

  • 1度会った記憶の想起・共有
  • 遅刻したエピソードと共感
  • お互いの近況(twitterで事前リサーチ)
  • ビジネスモデルについて(序)
  • エンジニアに何をしてほしいか
  • 開発環境(あまり深く聞けなかった)
  • 社内の構成(人)
  • 自分の現在の業務について
  • 自分が何をできそうか
  • 今後そのサービスをどうしたいか
  • エンジニアをいつ欲しいか
  • 今度オフィスに遊びに行ってもいいか

過去の経験からビジネスモデルの話になった時は共感して良く熟考しながらもあまり相手に喋らせすぎるのは良くないと思っているので今回は話の主導権は基本的に私が握らせて頂いた形になります。

それが良いことなのか否かは今の私では判断が付きません。。、笑

感想

あれ?会話の内容が

「お久しぶりです!」

「こんな仕事してます!」

「転職活動はじめました!」

「今度遊びにおいでよ!」

のパターンで終わってる!
ただの旧友との雑談ランチみたいになってるじゃないか!!

ということで次回はもう少し戦略を立てて挑んで見ようと思います。

あと、会話の主導権は握りつつも基本的には相手に気持ちよく話して貰うことは引き続き意識していきたいと思います。

(緊張するとそんな事できないんだけどねw)

PHPカンファレンス2018に参加してきたけどやっぱりPHPっていいじゃん!って思った話

こんにちは

Twitter初心者系エンジニアの堀川です。

@IDでツイートの先頭に付けて送るとただのリプライになってしまうらしいですね… しりませんでした。

それでは本編をどうぞ

PHPカンファレンス2018に参加してPHPの良さを肌で感じた話

2018年12月15日(土)に開催されたPHPカンファレンス2018

参加者は約2000人も居たと言うから驚きです。
やはりPHPの需要というものはまだまだ根強いものがあるのでしょうね。

大田区京急蒲田周辺へは初めて行きましたが…

どこだここ!!って感じでしたww

概要

オープニングはPHP7.3の変更点

私は業務では未だにPHP5.3の書き方をしなければならないので今の会社に要る限りはメインでは使わないのでしょうが…(いつまでも要るとも限らない)

PHPもどんどん周囲の使いやすい機能や無駄を減らす改善をどんどん進めているようです。

LaravelでTDD(テスト駆動開発

テスト駆動開発
テスト駆動開発

テスト駆動開発をやった事がなかったので想像が付きませんでしたが、ざっくり言うとテストコードとツールを使って小刻みにデバッグしてリズム良く開発する事で安定したシステムと開発者が快適に作業ができる効果があるそうです。

普段テストコードを書かずにやっているものを置き換える感じですかね?

今度やってみようかな?

あとPhpstormの威力はすごそうです。。。
さすが有料エディタ!!

テスト駆動開発(おすすめ本)
テスト駆動開発(おすすめ本)

ランチセッション(負荷対策とPHP7の導入)

これはざっくりとPHP7へバージョンアップする時に起きた問題とその対策から始まって、ソースコードの肥大化や乱雑化などの保守性の担保などの話とキャッシュなどでメモリを食っていたので無駄を取り除くのを頑張ったよって内容だったかと思います。

実は次の予定で頭がいっぱいであってあまり聞いて居なかったw

セキュリティとHTTP設定

どこへ行こうか悩んだんですけど最近HTTPとHTTPSについて調べて居たこともあって他社がどんな事をしているのか知りたくなって行って見ました。

2018年のPHP環境

こちらも少しだけ参加しちゃいました!

この1年でPHP環境を取り巻くものもずいぶんと様変わりしているようです。

僕はレガシーな石器時代企業に要るのでこのままで良いのかとても不安を覚えました。

PHPerは活き活きしてると感じた

PHPは古い!!

と揶揄される事も少なくありませんが、PHPは未だにポピュラーで使い勝手の良いプログラミング言語として強い人気を持っているそうです。

最近ではLaravel×Vue.jsの開発をしているところは全然古いイメージなんて無いのでもっと調べてから言って欲しいな〜って感じですよね。

それでもPHP全体で見るとレガシーなものも沢山残っていて少し不安も覚えます。。。そう、何を隠そう私自身レガシーな技術に取り残されて不安を覚えている一人だからです。

転職活動で技術選定と開発手法を聞いて回ろう!

これは僕が勝手に計画しているんですが、転職活動を趣味として行いつつ活き活きとした空気をもらって来ようと言う寸法です。

社内のレガシーなものばかり見ていると辛くなってしまいますからね…

LaravelとVue.jsを愛していきたい

さて、PHPをメインとしていくならやっぱりLaravelとVue.jsは必修科目だな〜と思いました。プライベートではLaravelとVue.jsの2つに絞って勉強しておくべきですね!

あとDockerを使えると良いでしょうね!
僕は会社の開発環境をVirtualBoxで勝手にやってるのですが…

Dockerもプライベートで取り組んでいこうと思います。

終わりに

最新の技術を追いかけたり勉強会やイベントにどんどん参加して社内の閉鎖的な空気から脱出していきたいと思います!

その手始めのPHPカンファレンス

いい1日になったのではないでしょうか?